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お知らせ

東京都中央区立常盤小学校(国際教育推進パイロット校)にて、今年度もJVTAの知見を生かした英語授業を実施します

JVTAでは社会人のためのスクールとは別に学校教育機関でも講義を行っています。講義は語学教育、映像を中心としたメディア教育、コミュニケーション教育などが一貫したテーマとなっており、“Language Communications and Media”の頭文字を取ってLMC教育プログラムとして、2010年から国内外の大学から小学校まで40校以上で指導を続けてきました。講演やゲストとしての招聘にとどまらず、大学、高校などの複数の学校で正規の科目や長期の講義として採用されているという実績があります。

東京都中央区立常盤小学校での授業もこのプログラムの一つです。カリキュラム選定から指導までをJVTA所属の講師・スタッフである英語ネイティブ(バイリンガル)が小学校と連携を取りながら担当。毎年度、3年生と4年生の各2クラス(週1回)の授業を通年で計20回行っています。

教材に用いるのは、生徒たちが興味を持ちやすい映画やアニメなど。映像に出てくる会話やフレーズを通して「聞く」「話す」「読む」「書く」の4技能+α(翻訳、作品を読み解く力の技能)の学習を行います。

今年も新学期がスタート。JVTAはさまざまな教育機関でのサポートを続けていきます。

[JVTA講師・スタッフ]4名
[人数]各クラス約25名
[期間・時間]通年

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