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PRIVACY POLICY

プライバシーポリシー

JVTAのセキュリティ
ポリシー

JVTAグループではクライアントの映像データや教育サービスを受講する個人情報など重要な情報を扱うという認識のもと、強固な情報セキュリティや個人情報保護の体制を構築。セキュリティポリシーやプライバシーポリシーを定めて事業活動を行っています。2020年7月に情報セキュリティ・マネジメントシステム(ISMS)の国際規格「ISO/IEC 27001」の認証を取得しました。

情報セキュリティ方針

1.情報セキュリティの目的

日本映像翻訳アカデミー株式会社(以下「当社」といいます)は、スクール、映像翻訳の事業を展開しています。
当社は、当社のビジネスが利害関係者(受講生、修了生、クライアント、パートナー)との信頼の上に成り立っていることを認識し、「言葉の習得に人生を重ね、これからもそうありたいと願う方々が、その力を最大限に生かせる仕事に出会うこと」――この想いを唯一無二のミッションとして、受講生を支えてきました。
映像翻訳者、バリアフリー視聴用の字幕ライター・音声ガイドディスクライバーの育成と就業支援に特化した職業訓練校として多数のプロフェッショナルを社会に送り出し、修了生と共に実績を積み上げています。
これらの事業活動において、当社では様々な企業情報や個人情報を取り扱っております。
より価値のあるサービスを提供するため、また、企業としての社会的責任を果たすために、これらの情報資産を適切に取り扱うこと、あらゆる脅威から保護することが重要な経営課題であることを自覚し、当社の情報セキュリティを適切に管理運営していくことを目的に本書を定めます。

2.情報セキュリティマネジメントシステムの確立と実施および継続的改善

当社の情報セキュリティを適切に管理運営してゆくための組織体制を整え、戦略的なリスクマネジメント活動の状況を反映した、情報セキュリティマネジメントシステムを確立し、実施し、維持し、継続的に改善していきます。

3.法的規制および契約上の要求事項の遵守

情報セキュリティに関する法令、国が定める指針その他の規範、ならびに契約上のセキュリティ要求事項を遵守します。

4.教育の実施

当社の業務に従事するすべての役員、従業員、契約社員および協力会社社員に対し、職務に応じた適切な情報セキュリティ教育を実施します。

5.事業継続管理

当社事業の中断を引き起こし得る事象を特定し、災害や事故等からの復旧手順を確立し、事業の継続性を確保します。

6.情報セキュリティインシデントへの対応

情報セキュリティに関連するインシデントに対する、責任体制および手順を確立し、迅速かつ効果的な対応を実現します。

プライバシーポリシー

日本映像翻訳アカデミー株式会社(以下「当社」といいます。)は、個人情報の重要性を認識し、個人情報の保護と適切な管理を行うことが当社の重要な社会的責務であることを認識し、ここにプライバシーポリシー(以下「本ポリシー」といいます。)を定めます。

第1条(総則)

1.当社は、個人情報の保護実現のため、個人情報保護法およびその他関連する法令等を遵守し、個人情報の適切な取扱いおよび保護に努めます。
2.当社は、個人情報の取得にあたっては、偽りその他不正の手段によらず、適正に取得します。
3.当社は、当社の個別のサービスごとに、当該サービスについて適用されるプライバシーポリシーを定めることがあります。その場合、当該プライバシーポリシーと本ポリシーが矛盾または抵触する場合には、当該サービスに適用されるプライバシーポリシーが優先されるものとします。

第2条(利用目的)

1.当社は、各種サービスの提供や管理を通じて取得した個人情報を以下の目的の範囲内で適正に取り扱います。
(1)当社の講座・コースでのサービス提供に関して取得した個人情報
・授業の実施その他のサービスの提供のため
・講座・コースなどの当社サービスのご案内等
 詳細はこちらをご参照ください。
(2)当社が運用するラーニング・マネージメント・システム(JVTA Online)の提供に関して取得した個人情報
・JVTA Onlineの提供のため
・申込者および利用者への通知連絡・対応等
 詳細はこちらをご参照ください。
(3)当社の取引先(クライアント、パートナー)に関する個人情報((1)または(2)に含まれるものは除きます)
・商談、打ち合わせ、契約の履行のため
・当社業務に関する情報等を提供するため
(4)人事・採用に関する個人情報
・従業員の雇用および人事管理のため
・必要な入国ビザや労働許可の取得を支援するため
・応募者への情報提供、採用選考などの採用活動の実施のため
2.当社は、Cookieおよびこれに類する技術を用いて、当社のウェブサイトまたはサービスの利用者の利用状況を分析するための情報を取得しています。Cookieとは、利用者のコンピュータに配置されるテキストファイルであり、利用者のブラウザを識別することはできますが、利用者個人を識別するものではありません。なお、利用者がコンピュータの設定を変更することでCookieの機能を無効にすることはできますが、当社のウェブサイトまたはサービスの全部または一部が利用できなくなる場合があります。

第3条(第三者提供)

1.当社は、法令により認められている場合または本ポリシーに定めがある場合を除き、本人の同意を得ずに個人データ(個人情報保護法第16条第3項により定義される「個人データ」をいい、以下同様とします。)を第三者に提供しません。
2.当社は、本人の同意に基づき個人データを第三者に提供した場合、以下の事項に関する記録を作成し、保管します。
(1)利用者から事前の同意を得ていること
(2)当該第三者の氏名または名称その他の当該第三者を特定するに足りる事項
(3)当該個人データによって識別される者の氏名その他のその者を特定するに足りる情報
(4)当該個人データの項目

第4条(個人データの取扱いの委託)

当社は、利用目的の達成に必要な範囲内において、個人データの全部または一部の取扱いを第三者に委託することがあります。この場合、当社は、当該委託先において情報の適切な安全管理が図られるよう、委託先に対する必要かつ適切な監督を行います。

第5条(外国にある第三者への提供)

当社は、利用目的の達成に必要な範囲内において、以下の国または地域に所在する当社の子会社(JVTA, Inc.)に、当社が取得した個人データを移転することがあり、当該子会社の役職員が個人データにアクセスすることがあります。

提供先の外国の名称:アメリカ合衆国カリフォルニア州
提供先の外国における個人情報の保護に関する制度に関する情報:こちらをご参照ください
提供先の第三者が講じる個人情報のための措置: 提供先(当社の上記子会社)は、OECDプライバシーガイドライン8原則に対応する措置を全て講じております。

第6条(安全管理体制)

当社は、個人データの漏洩、滅失または毀損の防止その他の個人データの保護のため必要かつ適切な措置を講じます。

第7条(情報収集モジュール)

当社のサービスまたは当社の運営するウェブサイトには、サービスやウェブサイトの利用状況や広告効果等の情報を解析するため、以下の情報収集モジュールを組み込む場合があります。これに伴い、当社は、以下の情報収集モジュールの提供者に対し利用者情報等の提供を行う場合があります。この情報収集モジュールは、個人を特定する情報を含むことなく利用者情報等を収集し、収集された情報は、情報収集モジュール提供者の定めるプライバシーポリシーその他の規定に基づき管理されます。
 名称 :Google Analytics
 提供者:Google Inc.
 プライバシーポリシー:www.google.com/policies/privacy/partners/

第8条(保有個人データに関する利用者の開示等)

当社が保有する保有個人データ(個人情報保護法第16条第4項により定義された「保有個人データ」をいい、以下同様とします。)の開示・訂正・削除または利用停止(以下「開示等」といいます。)等の請求については、「保有個人データに関する開示等申請についてのご案内」をご参照ください。ただし、個人情報保護法その他の法令により当社がこれらの義務を負わない場合は、これらの手続を行うことができない場合があります。

第9条(本ポリシーの変更)

1.当社は、個人情報の取扱いに関する運用状況を適宜見直し、継続的な改善に努めるものとし、必要に応じて、随時本ポリシーを変更することがあります。
2.変更後の本ポリシーについては、当社ホームページでの掲示その他の適切な方法により告知します。

第10条(お問い合わせ)

当社の個人情報の取扱いに関するご意見、ご質問、苦情のお申出、その他個人情報の取扱いに関するお問い合わせは、下記へご連絡ください。
日本映像翻訳アカデミー事務局:
seminar@jvta.net