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国内外の大学生に字幕制作を指導するインターンシップ・プログラム「WATCH」を開催

「WATCH 2026: For a Sustainable Future(以下、WATCH 2026)」は、国内外の大学生がSDGsをテーマにしたドキュメンタリー作品の字幕翻訳を手掛け、その上映とトークセッションなどを行うインターンシップ・プログラムです。JVTAが主催し、東京外国語大学が共催、神戸市外国語大学が協力の産学協同プロジェクトで、今回で5回目の実施となります。国内外から約25名の大学生がインターンとして参加し、字幕翻訳から上映イベントの企画・運営・広報活動に取り組んでいます。今回上映するのは、日本語字幕をつけた長編ドキュメンタリー1本と英語字幕をつけた短編ドキュメンタリー1本の計2本です。

◆WATCH 2026 公式サイトはこちら

JVTAでは、約30年間の職業訓練校の運営で培ったノウハウを活用し、字幕制作を中心にさまざまな教育プログラムを小学校、中学校、高等学校、大学で実施しています。ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください。

◆ JVTAが提供する教育プログラムの概要はこちら

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